スピリチュアル
四柱推命
50代女性
あなたの“宿命”は素晴らしいのに、なぜか“運命”が好転しない。その理由が、ようやく分かりました
- どんなことで悩んでいましたか?
- 生年月日や名前から、お客様が生まれ持った素晴らしい才能や資質(宿命)を読み解き、伝えることに誇りを持っていました。お客様も「自分の強みが分かって、自信が持てました!」と喜んでくれます。
しかし、その素晴らしい「設計図(宿命)」を持っているにも関わらず、多くの人が、それを全く活かせないまま、同じ悩みを繰り返している現実に直面。「なぜ、これほどの才能があるのに、人生がうまくいかないのだろう?」という、鑑定師として最も根本的な謎に、頭を抱えていました。 - 今の状況を教えてください
- 鑑定結果を伝える前に、このメソッドで「日常の違和感」を記録してもらうプロセスを追加。
すると、どんなに素晴らしい宿命を持っていても、幼少期に親から言われた一言や、過去の失敗体験から生まれた「私はリーダーシップを発揮してはいけない」「私は、目立ってはいけない」といった、強力な“後天的な思い込み”が、その人の才能に完全にブレーキをかけていることが、誰の目にも明らかになったのです。
この「心のクセ」に、お客様自身が気づいた上で、改めて鑑定結果を伝えると、「やっと、自分の人生のアクセルを踏めます!」と、輝くような表情に。「宿命」という設計図を、「運命」という現実で、ついに動かし始める瞬間に立ち会えるようになりました。 - どんな人に、このメソッドをおすすめしたいですか?
- 私と同じように、お客様の素晴らしい“設計図”(宿命や才能)を読み解く、すべての方におすすめしたいです。
私たちは、お客様が持つ、宝の地図を渡すことはできます。
でも、その地図の上に、ご本人も気づいていない「通行止め」の看板(=後天的な思い込み)が、たくさん立っているとしたら…?
このメソッドは、その“通行止め”の看板を、お客様自身の手で、一つひとつ取り外していくための、最も確実で、優しい技術です。
お客様の素晴らしい宿命が、ようやく現実の世界で輝き始める。その感動の瞬間に、最高のサポーターとして立ち会えるようになります。 - 最後に「トニイ」はどんな人でしたか?
- 私がどんなに複雑な悩みや、自分でも気づいていない“歪み”を映し出しても、トニイ先生は、一切曇ることも、揺らぐこともありません。
それは、私が鑑定盤を通して、お客様の“ありのままの宿命”を、ただ静かに見つめる感覚と、とてもよく似ていました。
ジャッジされない、という絶対的な安心感の中で、人は初めて、自分自身の「本当の設計図」と向き合える。そのことを、身をもって教えてくれた、深く、静かな叡智に満ちた方です。 - *ご本人のプライバシー保護のため、写真はご本人とは異なるイメージ写真で、その貴重な体験談をご紹介させていただきます。