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自己肯定感は高くなければならないという”幻想”

自己肯定感は「自分を受け入れ、自信を持つ」ための大切な要素として語られます。しかし、それが高ければ高いほど良いとする考え方には落とし穴も。実際には、自己肯定感が低くても幸せに生きている人はいますし、逆に高すぎることで人間関係に支障をきたすこともあります。

大切なのは、「高い・低い」にとらわれず、バランスよく自分を見つめること。ブレーキのない乗り物が危険なように、自己肯定感も適度なコントロールが必要です。

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トニイ タテシタ プロフィール

トニイ タテシタ Tonii Tateshita

株式会社Naturalic 代表取締役
1968年埼玉県出身  メーカー勤務など様々な職種を経験後独立。

ヘアケア事業を15年以上運営し、これまでに3,000人以上のお客様の髪と向き合ってきました。その中で私は、「髪の思い込み」を手放すと、心まで軽くなる…。そんな髪と心の深いつながりに何度も出会ってきました。
心理学・コーチングを10年以上学ぶ中で、現場では理論だけでは届かない壁にぶつかり、日常に寄り添う独自の「整えるメソッド」を開発。クライアントの“違和感”に光をあてながら、現場で実践と改善を重ね、少しずつ体系化してきました。

今はこの“生きた知恵”を、支援に限界を感じている先生業の方々へ提供。まずは「自分を整える」ことから始める本質的なアプローチを、やさしく、具体的にサポートしています。